マインドセット

スモールビジネスができるコロナ対策とやってはいけない4つの事

こんにちは。スギムーです。

コロナショックで世界は一変しました。

中国では失業者が2億人を超えるという発表や、アメリカでは失業保険申請が2200万人を超えていると言う話もあり、国内も全国に緊急事態宣言が出され、経済的ダメージが深刻化しています。(2020年4月17日現在)

が、社会情勢がどうであれ、我々は自分がコントロールできることにフォーカスすることしかできません。世界も過去もコントロールができませんが、自分の行動と未来は変えることができる。

ウイルスにしろ何にしろ、時代は常に変化をしているわけで、適者生存というのは今までもこれからも変わりません。「変わらないものはない」ということだけは変わりません。諸行無常です。

今回はコロナショックを受けて、我々スモールビジネスの事業者が、今後どう対応をしていけばいいのか?この社会情勢でどう売上を作っていけるのか?今後のビジネスはどう変わるのか?と言うことを、考えていきたいと思います。


■危機的状況でやってはいけない4つのこと

まずは、やるべきことの前に、やってはいけない事です。

(1)楽観視する

今回のコロナショックだけでなく、ビジネスを行う立場の人間としての最大の心構えの一つは、「最悪を想定し最善を尽くす」と言うことです。

「緊急事態宣言が解かれて、いつも通りの日常が戻ってくるだろう」と言う楽観視は、ビジネスを行う人間としては適切ではありません。

最低最悪を考えましょう。

そして、最低最悪の事態が起きてもそれに対応するプランBを持ち、準備をすること。

それがビジネスを行う人間の主体性というものです。

何がどうなっても、自分のビジネスは自分の責任です。誰も責任は取ってくれません。国の保障をあてにしていても一時的な補償では永続性はありません。

あらゆる国で都市封鎖が行われ、国内でも外出自粛の要請が出され、一部の業種は休業要請が出されています。外出自粛は一部の被害の多い地域だけでなく、全域に拡大されました。

今から想定できることとして、

・自粛期間延長の可能性
・外出自粛の強化
・休業要請対象の業種の拡大
・休業している業種や、売上減少している業種の関連業種への影響
・営業をしている中で関係者が感染し、強制休業
・強制休業だけでなく、その後の風評被害による売上減少
・さらには日本経済全体が収入減によって顧客の買い渋りが起きる

など、形を変えて状況が変化していくのが予想できます。

今は影響が出ていない業種でも、そうした最悪の事態に備えて行動をしておくことが大切です。

もしも、この状況が半年、一年続いたら?

もっと言えば、事態が収束しても、今まで通りの人間のライフスタイルではなく、外出を控える人が多くなり、リモートワークが増え、今変わったライフスタイル、ビジネススタイルが定着して、以前のような世界に戻らなくなったとしたら?

ということを、想定して、それでも成長できるビジネスを作ること。

これを機会に、進化をしていくということを目指すべきなわけです。

(2)自分のピンチに目を向ける

自分が危機的状況だからこそ、他人のピンチに目を向けるのがビジネスです。

・自分の収入が減ったらどうしよう?
・売上がなくなってしまった
・お客さんが来ない

と、自分のピンチにばかり目が向いていると

・国の保障はどうなるんだろう?
・助成金は出るのか?
・休業せずに営業を続けよう
・集客もイベントも強行しよう
・従業員や顧客の安全より売上が大事
・とにかく自粛して耐えるしかない

などと、政府に文句を言ったり、周囲のことも配慮せずに売上重視の行動に出て信用を失ったり、「耐える」ことで後々元どおりになるだろう、という楽観視をしたりと、自滅的な思考に陥ります。

そうではなく、自分の顧客や、社会で困っている人たちに目を向けること、そしてその人たちに対して自分のビジネスで何ができるか?と考え抜くことこそ、チャンスにつながるわけです。

このような変化のタイミングこそ、他人のピンチに目を向けて、進化を遂げる時なのです。

逆に社会のピンチに目を向けすぎて、「こんな時に商売なんてやっていていいのだろうか?」と、社会正義に目覚めて自分の仕事のモチベーションを失う人もいます。

しかし、ウイルスに関係なく、どのみち自分がコントロールできることしか人間はできません。あなたが政治家ではないのであれば、変えられないことに心を配るのではなく、変えられること、つまり自分の行動、自分の目の前のお客さんに目を向けるべきです。

(3)ネガティブな情報を浴びる

テレビの暗いニュースなどを見る必要性はありません。

このブログをご覧の方や僕のクライアントにネガティブ情報を取得している人はいないと思いますが、念のために言っておきます。

人間はインプットの質で行動のアウトプットが変わります。

結果は行動によって決まり、
行動は思考によって決まり、
思考は情報のインプットによって決まります。

当然、ネガティブなインプットを続ければ、ネガティブな行動しかできません。

不安からパニクった行動に出るとか、家に引き込もるとかですね。

潜在意識に情報は蓄積されていき、無意識の中で行動が決まってきますから、インプットの質は選ばなければなりません。

例えば、人間は、本能的に危険回避的な情報の方を重要視します。
つまり、ポジティブな情報より、ネガティブな情報の方が視聴率が取れるからテレビはそのような情報を流すわけです。ネットのYoutubeであるとか、個人の発信も不安を煽った方がPVが取れるわけです。

また、情報発信には意図があります。視聴率を取るであるとか、炎上させてPVを集めるとか、あるいは、その人が有利な方へマインドコントロールするためのポジショントークであるとかです。

「コロナよりインフルの方が感染者数も死者数も多い。よって、経済を回す方が重要だ」「セミナーはいつも通り実施します!」みたいな。完全なポジショントークです。

情報発信者の意図を考えるようにしましょう。本当に見る人の役に立つための情報を客観的に発信しているのか?それとも、何かに誘導しようとしているのか?

テレビだけではなく、話す人にも注意が必要です。付き合う人、読む本、見る動画、その全てが最終的には自分の結果になっていきます。

(4)時間を無駄にする

活動自粛で時間ができました。この時間をどのように使うかが、その後の人生を決めます。

結局のところ、結果というのは時間の使い方にすぎません。
人間は、平等に1日24時間与えられています。
その時間をどう使ったか?が人生を決めています。

こうした状況でも、顧客のことを考えて、商品サービスに工夫をしていっている人、毎日コツコツと商品を作ったりブログを書いたりしている人、そうした時間の使い方をしている人と、

「日本経済は終わった」と投げやりになっている人、不安で閉じこもっている人、助成金を探すことに躍起になっている人、そうした時間の使い方をしている人の差は歴然です。

時間ができたならば、顧客のことを考え抜いて、価値を作ることに時間を使うべきですし、新たな収入源を作るべきです。

コロナきっかけで気がついたとしても遅くはありません。

今から、今日から、この1日を自分の命の使い道として、正しく、後悔なく、使っていきましょう。

■コロナショックで売れているものの共通点

では、何をすべきか?の前に、現状把握をしていくことが大切です。

世界的な経済的危機とは言え、事実を見ていくと、このタイミングで売れているビジネス・商品というものはあります。

考えてみればわかりますが、この事態は今の所、人が外出しなくなっただけであり、室内では通常通りの暮らしが行われるわけです。

今売れているものの共通点から、帰納法によってどのような特性のある商品・ビジネスが今もなお、売れているのか?今だからこそ売れているのか?ということを把握し、この状況下でも持続可能なビジネスを考えたいと思います。

それでは、ざっと今売れているものを挙げてみましょう。

<テレワーク関連>
・zoom、Slack
・ウェブカメラ
・ヘッドセット
・プリンターなどPC周辺機器
・自宅作業用のPC机
・オフィスチェア
・イージーケアのスーツ

<子供関連>
・参考書、学習ドリル
・Eラーニング
・見守りカメラ

<衛生関連>
・マスク
・消毒
・ハンドソープ
・ティッシュ
・使い捨て手袋
・キッチン用スポンジ
・メガネ、ゴーグル
・メガネの曇り止め(マスク着用時の曇り)
・空気清浄機
・体温計(一人一本)
・手芸用品(マスクを作るため)

<免疫健康関連>
・黒にんにく
・はちみつ
・カテキン
・サプリメント
・プロテイン
・自宅用フィットネス関連用具

<食品関連>
・冷凍食品
・お弁当、惣菜
・米、飲料水、缶詰、パスタ、レトルト、長期保存食品
・保存バッグ(作り置き)

<生活・娯楽>
・動画配信サービス
・ゲーム機
・ボードゲーム、トランプなど(家族でできる)
・CD、DVD
・運動できるゲームソフト
・ルームウェア
・インテリア
・レシピ本
・ホットプレート
・宅飲み

<外出関連>
・キャンプ場(人と会わないレジャー)
・キャンプ、バーベキュー関連グッズ

<購入手段>
・通販全般
・デリバリー
・テイクアウト
・ドライブスルー
・貸切予約制

<売れなくなったもの・使われなくなったもの>
・旅行関連
・電車
・化粧品
・店内飲食
・商業施設
・中国産で製造できない商品

ざっと見ていくと、共通点はいまさら言うまでもありませんが、

「身を守るための購買」と「人に会わずに生活をするための購買」だと言えるかと思います。

売れなくなったと言うより、外出せずに生活をする、人混みを避けて生活をする、別の言い方をすれば「効率的に生活する」と言うことだと考えられます。

つまり、「3密」を避けた商品・サービス・購入方法は売れていると言うことです。

■短期的に目先の売上を確保する方法

上記の仮説をもとに、短期的に売上を確保していく手段を考えていきます。

(1)3密を避けた提供方法も増やす

まず、今までのビジネスと同じ価値を、顧客と接触をしない方法、密集しない方法で提供するということを考えてみてください。新しいことを始めるよりも前に、今までの顧客に対して、別の提供手段で同じことができないか?ということです。

例えば、学校の先生がオンライン授業をしているというように、僕のようなコンサルタントは対面の打ち合わせはやめて、すべて自宅でzoomで打ち合わせをするという提供方法にしていますが、こうした対応ができるのに、とりあえず休業、という会社も多くあります。

自粛が長引いたことを考えて、オンライン化の準備を進めるべきでしょう。

売れている提供方法として、

物販であれば、通販。
教育系なら、Eラーニング。
飲食系なら、デリバリー・通販・テイクアウト・ドライブスルー。

などが挙げられます。

旅館が、料理と温泉をセットにした通販にしたり、飲食店なら保存が効く商品を通販にできます。ラーメン店では冷凍保存したものを通販で提供し、リピーターが購入しています。

「結局、ネットしかないのか」と思われるかもしれませんが、そもそも通販化は時代の流れです。

「EC化率」の話はこのブログでもしてますが、商品の購入がネットで行われる割合のことで、国内では流通全体の6.2%がECでの購入ということです。(2018年時点)

6.2%じゃ大したことないと思うかもしれませんが、商品ジャンルによっては、例えば事務用品は40%以上、家電は32%以上、インテリアは22%以上、衣類は約13%がネット購入です。

これらは毎年8%前後ずつECに移行しています。年々、リアルから顧客が8%もECに流れているという話ですから、対策しない企業はいずれ淘汰されていきます。

中国ではEC化率は全体で20%を超え、ジャンルによってはほぼネット購入というジャンルも出てきています。

なので、コロナ問題以前に、そもそもITを利用した効率的な提供手段が必要なのです。

もちろん業種によりますので自分の業界のEC化率を調べておいたほうがいいでしょう。

EC化の手順としては、物販提供できる商品がないかをリストアップして、baseなどにアップし、店舗などでアンケートの際に取得した既存客のリストへ告知することから始められるはずです。

それから、ECだけではなく、提供手段をマルチ化しておくことが重要な考え方です。

例えば、コンサルタントなら、対面の労働型だけではなく、セミナーを録画したコンテンツをウェブで提供することで、別のTPOの顧客に、同じ価値を提供することができます。労働型と非労働型のバランス、リアルとオンラインの売上構成比は5:5で考えるべきです。

飲食店でも、通販・デリバリー・テイクアウト・店内飲食・ドライブスルー、といった様々な提供形式を採用している店舗は売上の減収はさほど見られませんが、店内飲食の売上構成比が大半だった場合は、かなりの減収です。提供方法のマルチ化は今後必須になっていきます。

ちなみに、「提供手段をオンラインへ変更」するのではなく、「オンライン版も用意する」ということが大事です。例えば、リアルでレッスンを提供していた人が、オンラインに切り替えると生徒に言えば、退会が増えてしまいます。そうではなく、「この期間のみオンライン版『も』用意しました」とすれば、リアルが再開するまでお休みするか、この期間でもオンラインでやってみるか、という2つの選択肢になるわけです。リアル版がなくなってオンライン版のみになってしまったという印象では、リアルのレッスンのために参加していた人からすると価値そのものが失われかねません。

ーー
(追記)オンラインレッスンへの転換に役立つ記事を紹介しておきます。

(2)3密を避けた集客方法に変える

集客方法に、セミナーや、来場型のイベントなどをしている業種は、オンラインや貸切予約型の集客方法へ切り替えていく必要があります。ウェブ制作会社や住宅販売など、まず見込み客を集めるという「2ステップ販売」をしている業種ですね。

セミナーやイベントは、現在、密集空間ということになるので実施ができませんし、今後も避ける人は増えるでしょう。

セミナー集客の人はオンラインセミナーや、zoom個別相談会のような形式で対応できますし、イベント集客だった会社は、顧客を一気に集めるのではなく、事務所や商談場所を貸切予約制にして、安全性を理解していただいた上で来場していく形が基本になるかと思います。

例えば住宅会社はモデルハウスへのイベント集客をしていましたが、今はできません。しかし、完成現場見学会の個別予約で貸切であれば需要はあるわけです。

※現在、全国に外出自粛が出ているので集客については自己責任で判断してください。

(3)ターゲットを変える

一時的な施策にはなりますが、ライフスタイルがガラッと変わったことで困っている人がいると思います。その困っている人に対して、自社ができることを提供することです。

例えば、アパレル会社がマスクを作っているように、衣服関連のハンドメイド作家が手作りマスクを提供して売上の確保をしたり、学校を休んでいるお子さんのためにお母さんが毎日お昼を用意するのは大変なので、お弁当の需要が増えていますが、日替わり弁当を近隣のお子さんのいる家庭と契約して配送したり、テレワークが進んでいない企業で働いている人も飲食店が休業なためお弁当の需要が増えています。

コンサル系も、EC化の需要が増えたりしているので、そういったコンサルが求められています。

他にも、ホテルや旅館などの観光地は当然、行く人はいませんが、ホテルでもキャンプ場を併設しているところは需要が高くなっています。キャンプなら人が密集していないからですね。自然の中で自分の家族だけならマスクをつけずに過ごせるというわけです。

生活が変わったことで誰が何に困っていて、自社が何ができるのかという視点が大切です。

このような活動は、宣伝活動にもなっているため、コロナ収束後にどうなるかは想像がつくかと思います。

(4)感染対策とその情報伝達

上記の活動を行う際にも重要なのは、当然ながら感染対策をいかに行なっているのか?ということを顧客が知ることです。

・従業員の体温チェック
・ソーシャルディスタンスの徹底
・従業員と顧客のマスクの着用義務化
・使い捨て手袋の着用
・店内の消毒
・レジカウンターに透明ビニールシートのカーテン
・密接する際は会話を一切行わない
・顧客が何も触らなくて済む工夫

などなど、様々な工夫がされています。

が、これらの施策を顧客に伝えなければ意味がありません。

情報発信の中、メールや誘導文章、貼り紙など、情報伝達を事前にしていることで、どうしてもサービスが必要な人に対して、「ここなら安全」という心理を作ることができます。

(5)プリペイドの提供

最後に、既存客から前倒しで現金をいただくプリペイドチケットの販売です。

回数券のようなものだと考えてもらっていいのですが、それだけでは購入しようとは思いません。

例えば、○万円分とチケットのコースをいくつか用意するとして、それぞれに購入特典を用意するということです。

どうせ購入するのならば、特典付きの方が良いと考える人は多くいます。

加えて、今のご時世で、お店を応援したいと考える顧客もいます。

そういった方に楽しんでもらえる特典を用意して、こんな時で『サービスを受けることができなくても、購入できるもの』を用意しておくことが大事です。

■別の収入源を得る方法

短期的な計画で成果を出すことができれば、同業者や類似業者のコンサルティングを行うことによって、別の収入源を得ることができます。

EC化に成功したら、その導入手順をコンサルすればいいですし、集客方法を変えて成功したらその手段をコンサルしてあげればいいわけです。

これを多くの方が実施することで、より多くの事業者を救うことができます。

自分の成功は、他の人をサポートすることにも繋がるわけです。

稼ぎ方はこちらを参考に。

■アフターコロナの新しい世界

今までのビジネスは、「より多くの集客をしたものが勝ち」という、人を集めること、より多くの人に会うことが正しいとされていました。物量戦を強いられていると感じている人も多かったでしょう。

しかし、その常識がひっくり返り、「集めてはいけない」というパラダイムに突入し、「大量集客で集めなくても儲かる」という状態にしなければならなくなりました。

これは、アフターコロナになっても、おそらく元どおりの世界にはならないでしょう。少なくても、すぐにはなりません。

何ヶ月も、「人に会わない、効率的な暮らし」を経験している人たちが、ある日を境に、群衆の中に突入してバーゲンセールに行ったり、飲み会をしまくったり、という行動には怖くて出れないはずです。

しかし、それが本来の形です。

第四次産業革命の流れで無駄なものが排除される時代なのです。

人混みに行かなくてもものが買える。
会社に行かなくても自宅で働ける。
単純労働はシステム化されていく。
遠隔で一流のサービスが受けらる。
画一化された集団行動より、個々の個性を伸ばす。

そうした流れがそもそもあるわけです。

大きく変わるのは

(1)働き方の変化
(2)提供方法の変化

これらにより、今までの常識が崩れただけの破滅的な世界ではなく、より今までより幸せで、豊かな、便利で、楽しい、無駄な労働のない、より人間らしい生活ができる、そんな世界を築けるかどうかは、我々の今の行動にかかっていると思います。

今までの常識は破壊されました。

破壊の次にあるのは、創造です。

 

過去も世界も変えられない。

変えられるのは、今と自分だけですよ。

 

ーーー

追伸:

3密はダメだが、壇蜜は良い。

 

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