思考法

鳥の目・虫の目・魚の目・コウモリの目|視点を増やし視野を広げる方法

こんにちは。スギムーです。

ビジネスも人生も、最大の問題は「心理的盲点(スコトーマ)」です。

誰もが子供のうちから、様々な情報によってある種のマインドコントロールを受けていて、「これが重要」「これは不要」「善悪」といった何が良くて何が悪いのかという前提を持っています。

その自分が持っている前提によって、「盲点」が生まれます。死角がうまれます。

死角のものは見えません。そこに危険があろうと、対処すべき問題があろうと、不足があろうと、見えないわけです。

だから、気付かずに失敗をするし、いくらやっても成功しないとか、間違い続けるとか、色んなネガティブな要素が発生します。全ては盲点の問題。正しく見えていないことが問題なわけです。

1つの視点からは正しいと見えたことも、別の視点からしたら間違っていたり、短期的に正しく見えたことも、長期的に間違っていることなんて、たくさんあります。

ですから、「いかに視野を自由に扱えるか?」「視点を多く持つか?」ということが、ビジネスも人生も基本的な成功要素であることは言うまでもありません。

心理的盲点ができるのは、

「自分には関係がないと思っている」
「知識がないから理解できていない」

と言うことが原因です。

自分に何が関係があるのか?と言うことを知らないと、知識不足によって間違った方向に進み続けることになります。

実際に起業の失敗を銀行が調査したところ、9割型、経営者の知識不足による自滅だという調査結果もあります。競合や市場といった外的要因ではなく、起業する人の思い込みで新設会社は潰れているということです。

今回は、盲点を減らすための、ビジネスの視点の数、視野の広さを獲得する、『4つ目』についてお話しします。


■ビジネスに必要な4つの目|鳥の目・虫の目・魚の目・コウモリの目

・鳥の目とは?

まずは「鳥の目」です。鳥は空の上から全体像を見ることができます。つまり、「俯瞰」することができる視点が鳥の目です。言い換えれば、視野の広さです。

以下の記事でも書いているように俯瞰するにも様々な視点があります。

全体を見ることができなければ、現在の自分の位置、目的地、目的地までのルート、乗り物、乗り物に必要な条件、前提となるルール、戦況、といったことが分からずに、間違った方向に進んだり、ぐるぐると同じ場所を回っていたり、ということになります。

例えば以下のようなことを鳥の目で見る必要があります。

・根本的なビジネスの原理原則を把握する(ルール)
・目的地を明確にする(ビジョン・目標額)
・事業計画の全体像を見る(市場・商品・販路・価格・宣伝など)
・業態を構築する(商品企画開発・サービス設計・店舗設計・オペレーションなど)

・自分のビジネスモデル全体を見る(集客経路・製品ファネルなど)
・現状の数字を把握する(現状分析・計数管理)
・スケジュールを把握する(行動計画)
・組織を構築する(職能・職位・職種・役割・責任・分業化・マニュアル化など)

・自分がいない上下の別の階層を見る(経営視点・社員視点)
・購買プロセスを把握する(顧客フロー)
・業務プロセスを把握する(業務フロー)

と、まぁ、あらゆる軸で全体像を把握するのが鳥の目というものです。

こうした視点を持つことで、モレやダブりはないか?向かっている方向は間違っていないか?無理な構造になっていないか?おかしな点がないか?滞っている場所はないか?ということが分かるということですね。

物事を俯瞰的に全体を見る時に使うのが鳥の目です。

・虫の目とは?

次に「虫の目」です。虫の目とは物事を小さく小さく細分化し、掘り下げて細かく見ると言うことです。言い換えれば、視点の深さです。

「神は細部に宿る」というやつで、「全体」を構成するのは細かい「一部」の集合体なわけです。全体を俯瞰してざっくり見ることと同じくらい、一部分にフォーカスして見ることも重要になります。

どういう時に虫の目が必要なのかというと、問題が起きた時です。

問題というのは、なぜ、それが起きているのか?その原因は、どんな構成要素によってもたらされているのか?どういう条件で発生するのか?

細かく掘り下げることで、発見することができます。

例えば、「売上が上がっていかない」という問題が起きた場合に、その問題特定をする必要がありますが、漠然のその低い売上を見ていたとしても、不安になるだけで状況は変わりません。

そこで虫の目を使います。

  • 売上とは何で構成されているのか?
  • お客さんの数と、お客さんの客単価と、同じお客さんが1ヶ月に利用する回数である
  • 前年比と比べると、お客さんの数が減っている
  • 客単価と利用回数は変わっていない
  • 原因は新規顧客数の減少にある
  • 新規顧客数を獲得するために広告をやっている
  • 広告の反応数は配信数(リーチ数)と、反応率(申込数)で構成されている
  • 昨年に比べて反応率がかなり落ちている
  • では広告内容を変更してみよう

と、物事を細分化することで、原因を特定し、具体的な行動に落とし込むことができます。

全体を見る鳥の目と、細かく見る虫の目を、順番に使い分けられているのが分かります。

課題が漠然としている時、壁にぶち当たっている時、トラブルが起きた時など、問題発生時により細かく見るという虫の目が役に立ちます。

観察力、洞察力、論理的思考が求められますね。

・魚の目とは?

次に魚の目です。魚の目とは流れを見るということです。流れとは時間軸のことなので、言い換えれば視点の長さです。

ビジネスでは、タイミングや時間軸を理解する必要があります。大局的な時流を読むことや、スケジュールを把握するということは重要です。魚の目で見ると以下のようなことが分かります。

・参入する市場が、導入期・成長期・成熟期・衰退期のどこに当たるのか?

・ビジネスのトレンドは何か?
・マーケティングのトレンドは何か?
・事業の構築スケジュール
・中期計画の目標からの逆算行動
・年間の行動計画による積み上げ
・たくさんのタスクを時間軸に振り分けてこなせるようにする

と言った、時間軸的な視点です。

この視点がなければ、衰退している市場に参入してしまったり、トレンドを理解せず、古臭い手法を取ってしまったり、計画性のない動きをしてしまうわけです。

この世界は常に変化をしています。

例えば、日本は今は全体的には成長市場は終わっています。もう物を買うという時代ではなくなっているわけです。みんな物を持っていて、需要は減り、供給される商品はあふれています。

そういう中で、いまだにモノを売っていれば、取り残されるでしょう。今の時代は、「欲しいモノ」は減って、「したいコト」にお金を払う時代ですから。そうした変化を読み取れるかどうかが魚の目です。

例えば、ウェブサイト1つ取ってみても、今ではスマホのアクセスが7〜8割と言われています。なのに、いまだにPCのWebデザインをしているデザイナーとか多いんです。他にも、いまだに商用利用禁止で検索エンジンにもかかりにくいアメブロで日記のようなブログを毎日更新を勧めているコンサルタントもいますし、古臭くてダサいギラギラしたダイレクトレスポンスマーケティング丸出しのLPやチラシもいまだに頻繁に見かけます。

そうした手法のトレンドについていけていないのも魚の目が足りていないからです。

・コウモリの目とは?

最後に4つ目はコウモリの目です。コウモリは天井にぶら下がって逆さまにモノを見ます。そのことから、逆の立場で見る・発想を変えるという視点を指します。言い換えれば、様々な場所から物事を見ると言う視点の数・視点の切り替えです。

ビジネスで重要な思考方法に「クリティカルシンキング(批判的思考)」があります。このブログでも良くでてきたと思います。クリティカルに考えるというのは、常識や前提にとらわれず、本質を追求する姿勢です。

・自分の考えは正しい
・この業界では常識だ
・有名な人が言っているから正しい
・みんなが言っている

と言った、固定観念に多くは囚われています。そこでコウモリの目で逆に見てみることが大事になります。

・そもそも目的はなんだっけ?
・そもそもそれって必要ある?

と、コウモリの目によって前提を疑うことができます。

また、人は自分の立場でしかものが見えていないことが多いですが、ビジネスでは顧客の立場に立つことは特に重要です。顧客の立場になって考えられないと、以下のようなことが起きます。

・自己中心的な商品サービスを企画して売れない
・用途のない業態を始めてしまう
・商圏で必要とされていないビジネスをしてしまう
・市場がないビジネスを始めてしまう
・使いにくい、利便性が低い
・欲しい商品がない
・買いたい価格じゃない
・知覚価値の低い情報発信をしてしまう
・ダサい、怪しい、わかりにくい

もちろん、顧客の立場だけではなく、スタッフの立場、取引先の立場、と言った利害関係者すべての立場に立って考えられないと、どこかで歪みが生じてしまいます。

そのようなことが起きないように、コウモリの目が重要なのです。

さらにはアイデアというのは逆説・反対・非常識といった逆位置から生まれます。イノベーションというのは常に王道の裏側にあるものです。

  • 夜中に営業している店がないから24時間営業にしてみる
  • この業界にデリバリーがないからやってみる
  • 普通は液体だから固形にしてみる
  • 一般的に女性向けだから男性専用にしてみる
  • 個人向けが主流だから法人向けにしてみる

と言った、他とは反対のことをするから新たな潜在ニーズに対応できるわけです。

そうしたアイデアを生むためにもコウモリの視点が必要ということです。

■視点を増やし視野を広げる3つの方法

以上の4つの視点は、ビジネスをする上で欠かせない視点であり、さらに言えば、この4つの視点で全てが説明がついてしまいます。この4つの視点をマスター出来れば、怖いものなどないのです。

そこで、視点を増やす方法を3つ挙げます。

(1)先生をつける

最も簡単なのが先生につくことです。

先生がいれば、自分の持っている視点以上に多くの視点を提供してくれますし、自分が見えていない範囲の視野を持っていますから、自分一人で迷走せずに済みます。

要するに他人に「お前、寝グセついてるよ?」と指摘されない限り、見えない部分には気づかないってことです。それを指摘してくれる専門家に相談できるということが重要です。

問題なのは、この先生を持つ重要性をほとんどの人が理解していないことです。

先生というのは、「教えてくれる」「導いてくれる」といった依存対象ではなくて、自分が解決できない問題に対して新たな視点をくれる相手なんですよね。

「教えてもらおう」「与えてもらおう」という考えで先生をつけても100%うまくはいきません。行動するのは自分ですから。

そうではなく、4つの目で説明したように、問題というのは心理的盲点からしか起きません。その盲点に対して新たな視点を他者からもらうということが重要なのです。

僕は必ず自分が成し遂げたいことに対しては先生がいます。
なので、まず何をやっても成果を出しています。

先生との関わり方としては以下のような流れです。

・自分がやっていることの問題点を指摘してもらう
・原理原則を最初に学ぶ
・言われた通り行動をして問題が出たら相談する
・定期的に診断してもらう

短期的なテーマであれば一時的にお世話になったという先生もいますが、ビジネスのような長期的なテーマであれば、この人と決めたらずっと学び続けていきます。

コンサルも税理士もつけずにビジネスを自力でやってうまくいかないとか、当たり前で、フィットネスや健康管理の先生もつけずに独力でダイエットに挑んで体を壊すみたいなものですね。

一番多いのは、失敗してから、どうにもならなくなってから先生に頼ろうとする人ですが、普段から健康診断もしていないで、体を壊した時に医者に行っても手遅れじゃないですか?

定期的に専門家に相談する姿勢があって、医者の言うことを聞いて毎日過ごすことで健康になるわけで。月に一回でも、一言相談できる相手を持つことは、とてつもなく重要なわけです。

そのテーマをやっているうちはずっと付き合っていける先生を持つと、4つの視点を自分で持ちきれていなくても盲点を指摘してもらえる可能性が高まります。

もちろん先生選びは重要ですけどね。

(2)相手に聞く

どうしても先生をつけたくない人もいることでしょう。色々と指図されるのはごめんだと言う性格の人もいることはわかります。

そんな場合は、「相手に聞く」と言うことで盲点をカバーすることです。

顧客視点が欲しいなら、顧客に「どう言う人なのか?」「何に困っているのか?」「なんで自分の商品サービスを買ったのか?」「それに満足しているのか?」と言ったことを聞けば、誰が何に困ってどう言う場合に自分の商品サービスを、なぜ選んだのか?と言うことが分かります。

その情報を生かして、商品企画・開発・プロモーションをしていけば、外れることはかなり減ってきます。

従業員の視点が必要ならスタッフに「どんなことに困っているのか?」「組織でどんな問題が起きているのか?」聞けばいいのです。

違う立場の人間の情報を集めることによって、盲点はだいぶ減ってくると言うことです。

やってはいけないのは「相手に答えを聞く」ということはしてはいけません。顧客は顧客が何を欲しいのか?何をして欲しいのか?ということは分かっていません。なのに、顧客の言われた通りの商品を作ったりしても売れなくて当然です。彼らは専門家ではありません。答えではなく、彼らの立場で言えることを聞いて、こちらがそれに気づくこと(盲点を減らすこと)が目的です。

ただ、自力でやる場合は、その情報をどう活用するのか?どう組み立てるのか?と言ったことは相談する相手がいないので、自力を上げていくしかありません。

(3)経験する

要するに自分の盲点に気づくには、インプットを増やすしかないわけです。

ビジネスの原理原則を学べば、視野が広がり、俯瞰できるようになります。ロジカルシンキングができれば情報の細分化をし、分析ができるようになります。時流を学んだりリサーチ法を学べば、トレンドやタイミング選定にも強くなります。クリティカルシンキングや発想法を学べば、反対に物事を見たり、本質的に見たり、アイデアを作れたりします。

そう言った学習をすることで視点や視野は広がりますが、気が遠くなる話です。

そこで簡単にインプットするには、

・いい会社の顧客になる
・いい会社で働く

ということが言えます。

自分が売りたいものと同様のものを扱っている、流行っている会社の商品サービスを買って顧客になれば、どのようにサービス提供をしているのか?マーケティングをしているのかが分かります。それを真似すればいいわけです。

自分では気づかなかったことに気づかせてくれるはずです。

企業のやり方は丸見えなんですよ?なんで見ないんでしょうか?真似しないんでしょうか?なぜ、顧客にならないのでしょうか?という感じです。

よく起業希望者で「コンサルタントになりたいです」というので「コンサルは受けた経験は?」と聞くと、「ないです」と言います(笑)
どうやってサービス提供するんでしょうか?

顧客になれば

・誰にどこで何を伝えて集客しているのか?
・どんな場合に誰がなぜ必要になるのか?
・どう見込み客を獲得しているのか?
・どう顧客を教育しているのか?
・どんな商品価値を作っているのか?
・どれだけの種類の製品を揃えているのか?
・どう陳列しているのか?
・どうセールスしているのか?
・どう接客しているのか?
・商品の見せ方はどうか?
・価格はどうか?
・品質はどうか?
・どうサービス提供しているのか?
・どうリピート化しているのか?
・どうフォローアップしているのか?
・ビジネスモデル何か?

ということが全てわかります。

分からないのは、メモを取ったり勉強する気がないだけで。そういう競合調査の視点で顧客になれば、全てが丸見えだということに気づきます。

また、業態や業務を理解するには、実際に働いたほうが視点が増えます。

まずビジネスがうまく言っていない人は、

・経営とはどんな業務なのか?
・この業態とはどういう形なのか?
・商品企画、開発とはどういう業務なのか?
・営業とはどんな業務なのか?
・マーケティングプロモーションとはどういう業務なのか?
・どうサービス提供すればいいのか?
・接客とは?
・メール対応とは?
・経理とは?
・財務とは?

と言った、業態や業務のフォーム(型)を知らないんです。

野球でも正しいバッティングフォームを知らなければ打てませんし、ギターのコードのフォームを知らなければ弾けるようには絶対になりません。

「型」があるんです。

その「型」を、業態・業務を経験することによってインプットができます。自分の想像で、経営・商品企画・営業・プロモーション・サービス提供・経理・財務といった業務をやっていても、あくまで想像でしかありません。

完成された良い会社の業務を経験することで、盲点を減らせるわけです。

蕎麦屋を本気でやる人は、繁盛店に修行に行くわけですが、その際に技術だけではなく運営方法など全てを習得した人は、安心してお店をスタートできるはずです。

何も背景がないのにビジネスを始めようというのは甘すぎますからね。人生は長いですが、迷走していればあっという間です。計画的に、自分の実力に合わせて最初はインプットの時期だと割り切るのも、一つの手です。

■4つの視点のまとめ

盲点によって不幸は生まれています。

今回説明した4つの視点がなければメチャクチャになります。

・鳥の目で全体を俯瞰せずに目先の行動だけをする
・虫の目で詳細に分析をせずに同じ過ちを繰り返す
・魚の目でトレンドや時間軸を見ずに感覚でビジネスをする
・コウモリの目で常識を疑わずに信念だけを頼りにする

となれば、自分の考えだけでビジネスをして、延々と失敗を繰り返してしまうことでしょう。

視点の必要性に本当に気づいて欲しいですね。

ここまで読んでお気づきかと思いますが、この『視点を持つことの重要性』自体が、盲点だということは言うまでもありません。

最初に言ったように心理的盲点とは

「自分には関係がないと思っている」
「知識がないから理解できていない」

と言うことですから。

さて、気づきましたか?

それとも、まだ自分には関係ないと思っていますか?

 

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